こんなお悩みありませんか?
- 自分の生き方も大切にしながら、教室運営を無理なく続けたい
- 生徒の継続率や途中退会に一喜一憂…安定しない教室運営に不安を感じている
- クラスがざわつき、思うようにレッスンが進まない日がある
- 子どもを前のめりにさせたいのに、うまくいかず自信が持てない
- 人数はそれなりに増やしたいけど、疲弊するのは嫌…そのバランスに悩んでいる
- 体験レッスンから入会まで、どう導けばいいのか毎回迷ってしまう
- 自分の英語力や指導力、このままでいいのかモヤモヤしている
- 教室の強みや自分の魅力をうまく伝えられず、発信にも自信がない
- 家庭との両立に追われ、自分の時間も気力もどんどん失われていく
- 保護者との関係構築に振り回され、肝心のレッスン準備に集中できない
- チラシやSNSを頑張っても、反応が薄くて「これで合ってるの?」と不安になる
- やることが多すぎて、何から手をつければいいのかわからない
- 周りの教室と比べては落ち込み、「自分だけうまくいってない気がする…」と感じる
K-coachingの特徴

25年の教室運営から伝えたいこと
── 看板の見えない教室から、生きる力が育つ教室へ ──
階段で5階、看板も出せない小さな貸し教室。
そんな場所で、我が子3人を育てながらスタートした英語教室は、
たった3名の生徒から始まり、現在では140名以上が通う教室へと成長しました。
25年間、大切にしてきたこと:
- 「目の前の一人」を丁寧に見るまなざし
一人ひとりの背景に寄り添い、関係を築く姿勢を大切に。 - 英語だけでなく「生きる力」を育てるレッスン
考え・感じ・伝える力を育む教室づくりを。 - 家庭と両立しながら、自分らしく誠実に続ける運営
無理なく、自分らしさを失わずに続けられる工夫を実践。
華やかではなくても、コツコツと積み重ねてきた25年。
地域の中で信頼される教室づくりの土台には、たしかな工夫と対話の積み重ねがあります。
長年の現場経験から得た「生徒・保護者との信頼関係の築き方」や、
地域に根ざして愛される教室のつくり方──
あなたの教室にも生かしていただけるよう、心を込めてお伝えします。

国際的視点 × 現場に根ざした実践力
── “世界基準”のまなざしで、子どもたちの未来を育てる ──
元キャセイパシフィック航空・キャビンクルーとして、世界43都市をフライト。
その経験を通して得た、多様な文化や価値観を尊重するまなざしは、
いま私が英語教育の中で最も大切にしている教育観につながっています。
教室づくりで大切にしていること:
- 「違っていていい」と伝えられる力を育てる
違いを認め合える心が、これからの時代を生きる力になる。 - 英語はテストのためだけでなく、「世界とつながるツール」として伝える
英語は自分の想いを広げ、世界を切り開く力になる。 - 一人ひとりを尊重する、多様性にひらかれた教室づくり
「そのままの自分」で安心して学べる場こそ、力が育つ場所。
25年間、地域に根ざした英語教室を運営し、
地に足のついた実践を積み重ねてきました。
「国際的な視野 × 現場のリアル」
この両方を活かして、世界を広げる学びを日常に届けています。

最新教育理論に基づく実践サポート
──「理論×現場力」で、子どもたちに届く教室運営を ──
50歳で大学院に進学し、言語教育学領域にて第二言語習得法を専門に研究。
その学びを、25年以上の現場経験と融合させることで、
“今この時代”の子どもたちに本当に必要なサポートを届けています。
実践に生かす、最新の学び:
- 「うまくいかない理由」が見える視点
教育理論と現場経験の両面から原因と解決策を探ります。 - 子どもの“今”に合った現実的な提案
発達段階や集中力に応じた、無理のない指導・運営を。 - 根拠あるアドバイスで「迷い」を「手応え」に
感覚に頼らず、成果につながる具体策をお届けします。
理論だけでは終わらない。
経験だけにも頼らない。
両方の視点をもつからこそできる、信頼されるサポートがあります。
時代の変化スピードが速い中、子どもたち一人ひとりと丁寧に向き合える教室づくりを、共に目指しましょう。
代表紹介

西尾かほり Nishio Kahori
(ECCジュニア英語教室運営コーチ・コンサルタント / 現役ECCジュニアホームティーチャー)
- 兵庫県西宮市で開講25年目(22期)
- 看板なし・階段5階のECCジュニア(隣に150名規模の公文教室あり)
- 生徒数市内No.1(140名)
- ほぼ口コミで延べ2000名以上の生徒指導
- 長男25歳、長女22歳、次女18歳
- 関西学院大学大学院 言語コミュニケーション文化研究科(言語教育学)
- 前職:キャセイパシフィック航空客室乗務員(世界43都市をフライト)

ごあいさつ
この度は、『K-coaching』のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
代表の西尾かほりです。
結婚・出産・育児と向き合いながら、実家の一部を借りて3名の生徒から始めた小さな英語教室。
「目の前の一人ひとりを大切に育てたい」その想いで日々向き合い続け、気づけば25年。
今では140名を超える子どもたちが通ってくれる教室となりました。
私の人生は、いつも“出会い”と“学び”に支えられてきました。
キャセイパシフィック航空のキャビンクルーとして世界を飛び回った20代。異なる文化や価値観に触れた経験は、子どもたちの個性や背景をまるごと受け止める今の教育姿勢につながっています。
40歳で公教育に関心を持ち、小学校教諭一種免許状を取得。
50歳で大学院へ進学し、子どもの第二言語習得について研究を深め、修士論文を英語で書き上げました。今もなお、現場での実践を通じて、学びを教室に還元し続けています。
これまでの歩みは決して順風満帆ではなく、悩み・迷い・立ち止まりながらの連続でした。
だからこそ、同じように奮闘している全国の英語教室の先生方に、私は心から寄り添うことができます。
「自分らしく輝きながら、尊い教室運営を続けたい」
そんな先生方の想いをカタチにするために、『K-coaching』を立ち上げました。
家庭との両立も、子どもたちとの時間も、自分自身の人生も、全部大切にしながら──
地域に愛される教室を、自分らしいリズムで育てていく。
そんな教室運営を、あなたと一緒に歩んでいきたいのです。
英語力を育てるだけでなく、子どもたちの未来に“生きる力”の灯をともす教室へ。
その想いに共鳴する先生方と出会い、学び合い、支え合えることを心から楽しみにしています。
K-coahcihng
西尾かほり
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